司法書士尾身事務所
司法書士尾身事務所は、貴方の大切な権利や財産を守るお手伝いをしております。
また、最新のIT技術を導入していますので、
不動産や会社法人登記情報の大量取得や
不動産登記申請の大量申請手続きも行っております。
司法書士尾身事務所では、相続、贈与、売買などに伴う所有権移転登記、建物を新築した場合の所有権保存登記や住宅ローンの借入れに伴う抵当権設定登記などの手続きを行っております。
次のような場合、ご相談ください。
事例1 父親または配偶者が死亡し、住宅ローンの返済手続きは銀行が手続きして返済できたが、抵当権(担保)の抹消と土地・建物の名義を変えたいけど、どうしたらよいか?
事例2 祖父が死亡し、その後、父親も死亡したが、土地・建物名義が祖父名義のまま変えてないが、どうしたらよいか?
事例3 権利証を整理していたり、固定資産税納付書を調べていたら、数世代前の先祖の名義の土地があることが判明した、どうしたらよいか?
事例4 土地や建物を、妻や子・孫に名義を移したい(生前贈与)が、どうしたらよい?
事例5 面倒をみてくれた人・お世話になった人に財産を譲りたいのだが、どうすればよいか?
事例6 隣人より土地を買ったが、名義変更の方法は?
事例7 建物を新築したがどうしたらよいか?
事例8 父から登記がされていない建物を譲り受けたが、どうしたらよいか?
事例9 金融機関(銀行・信用金庫・信用組合等)からお金を借り、住宅ローンを組んだ場合に必要な登記は?
事例10 お金を貸した知人から、返済が不可能になってしまった場合に備え、知人所有の不動産を担保に取りたいが、どうしたらよい?
事例11 金融機関(銀行・信用金庫・信用組合等)から「ローンの返済が終わりました。これが抵当権を抹消する書類です」と言われ、書類を貰ったが、どうしたらよい?
司法書士尾身事務所では、会社設立、役員変更、増資、減資などの各会社・法人登記手続きを行っております。
次のような場合、ご相談ください。
事例1 事業を始めるので、会社を作りたい。
事例2 会社の事業内容を見直したい。また、社名の変更や本店の所在地も検討したい。
事例3 役員の任期を10年にしたい。
事例4 役員の変更・異動(増員・辞任・死亡)があった。
事例5 会社を閉鎖したい。
不動産登記情報・会社法人登記情報の大量取得
司法書士尾身事務所では、インターネット不動産登記情報やインターネット会社法人登記情報の大量取得手続きを承っております。
当事務所では、金融機関様の依頼により1万筆以上の不動産登記情報を取得した実績もあります。
また、インターネット登記情報の取得実費も安く改定されましたので、ぜひご用命ください。
不動産登記の大量申請手続き
司法書士尾身事務所では、金融機関の合併に伴う担保権移転登記手続き、担保権名義人変更登記手続きや担保権抹消登記手続きを、最新のIT技術を導入することにより、大量の申請手続きを簡便かつ合理的に行うことが出来ます。
司法書士尾身事務所連絡先〒310-0061 連 絡 先 | ||








